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[イベント] BlytheCon Tokyo 2016

日本人と異なり海外の方々は積極的に写真撮影を希望するため会場では少し歩くたびに声をかけられツーショット撮影やスターになったのかと勘違いしそうになるくらい本のサインを描きました。
あまりの忙しさに自分のブースはもちろん、レポート用の撮影が全くできなかったのが残念です。

個展とブライスコン東京でたくさんのお気遣いありがとうございました!